FC2ブログ
奈良人 in CT
1日1クリック

よろしくお願いします。

こんなやつです

Y

Author:Y

気になるトピックをどうぞ

最近の記事

これまでに書いた記事

全ての記事

全ての記事を表示する

Eメール送れます

名前:
メール:
件名:
本文:

最近のコメント

最近のトラックバック

websites

このブログをリンクに追加する

おすすめ外国語学習ソフト

アメリカのメインサイト:

Rosetta Stone - Fastest way to learn a language.

紹介記事はこちら

おすすめ外国語学習ソフト

日本のサイト:Rosetta World

ブログ内検索

他のブログ

RSSフィード

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[PR] 台湾語・中国語の翻訳

Beloit College合格!
今日、Beloit Collegeから合格通知が届きました!

$5,000の奨学金付です。

学校に支払うお金は、授業料・寮費・食費・保険合わせて$35,212のようなので、奨学金を差し引くと、現在の大学の学費・アパートの家賃・食費を合わせた額と大して変わらなくなります。

Beloitは滑り止めとはいえ、全米で企業の最高経営責任者(CEO、chief executive officer)になる卒業生の率が最も高い大学50校に入っているくらいの大学であり、ここから入学許可をもらえたということでまずは安心しました。

スポンサーサイト

[PR] 台湾語・中国語の翻訳

テーマ:留学準備 - ジャンル:海外情報

この記事に対するコメント
Graduate Schoolに行く予定なら
アメリカのGraduate Schoolを視野に入れるなら、早稲田の理工にそのまま留まるのが賢明かもしれません。
アメリカのLACの理数系レベルは日本の理工系大学より2年程度遅れていると考えられますので、専門分野で得るものは少ないでしょう。
また、アメリカのLACでは名門大学院に進学する予定の学生は2~3年時にリサーチ経験を積んでおり、着々と準備を重ねています。途中からアメリカのLACに編入した場合、一般授業で手一杯となり、そういったリサーチはできないでしょう。アメリカ政府の資金で実施され、他の大学の学生にも解放されている多数のリサーチ機会があることはありますが、それらの充実したリサーチには米国籍の学生しか参加できません。外国人は道を閉ざされています、外国人が参加できるリサーチは自分の大学のものだけに限定されてしまいます。自分の大学でのリサーチは枠が少なく、結構競争が激しいでしょう。
もしアメリカのGraduate Schoolを目指すなら日本の大学院に一旦入り、そこから教授推薦でアメリカに行く方が無難だと思います。
【2006/04/09 07:43】 URL | exodus #- [ 編集]

Graduate Schoolには行くつもりです。

「リサーチ」というのは理工系の研究という意味ですよね?確かに、理工系の研究を続けるにあたって3年次にLACに編入するというのは賢明な選択ではないと思います。

僕は、大学に入学したころには、大学、大学院で理工系の分野を専攻し、その後、大学か会社で研究を続けようと考えていました。しかし、大学で勉強していくにつれ、そのことに疑問を抱き始めました。

まず、自分の専攻である物理は、自分がやりたいことではないということに気づきました。

僕は化学が好きで、特に有機化学に魅力を感じています。

それなら、なぜ応用物理学科に入学したのかというと、高校生のときには宇宙開発に興味があったからです。ただ、宇宙開発には物理学だけでなく化学、生物学、医学、さらには心理学なども必要であるということに気づきましたし、宇宙開発自体に対する興味も薄れました。

また、僕は心理学や世界史などにも強い興味があり、理工系の研究を続けるには、もっと人間的なものに興味がありすぎる気もしています。

そこで、編入先のLACでは、自分がやりたいことを再確認したいと思っています。

向こうでは化学、心理学、世界史の科目をとってみたいと考えています。そうはいっても3年次編入のため専攻をすぐに決めないといけないので、専攻は化学にするつもりです。

アメリカのLACの理数系レベルは日本の理工系大学より2年程度遅れていると考えられますので、専門分野で得るものは少ないでしょう。
一般にアメリカの大学はそのように言われていますが、「2年程度遅れている」というのは僕の出願した大学に対しては少し言いすぎのような気がします。仮にそうだったとしても、専攻を変える僕にとっては朗報です。

僕は大学卒業直後か就職して数年後にはアメリカのGraduate Schoolに行きたいと考えていますが、Ph.Dが最終目標ではありませんので、Graduate Schoolに行きたいから国内の大学院に入ってから教授推薦でアメリカに行くというのはちょっと考えにくいです。

最後になりましたが、鋭いご指摘ありがとうございました。このようなコメントはブログを盛り上げていくうえで、ありがたいです。

【2006/04/09 18:30】 URL | 巳波裕介 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://yusukeminami.blog58.fc2.com/tb.php/13-a6341f12
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。